はちこちゃんの日記

2013年から乗車中の8号車です。超特急をもっと好きになれる“入口”として、知ると楽しい情報や推し活ガイドをまとめています。

サイトマップ|超特急の記事をメンバー・曲・ライブ・推し活・歴史から探す

サイトマップ

超特急をもっと好きになれる「入口」として書いた記事をまとめています。
気になる目的をタップすると、そのセクションに移動します。

For International Fans English / 한국어

超特急を知りたい

最近知った方は、この順番で読むと迷いません。

まずはこの2記事から

メンバーと色を覚えたい

グループの背景を知りたい

ライブに行く前に

↑ 目的別メニューに戻る

メンバーを知りたい

まず9人をまとめて知り、そのあと深掘りできます。

まず9人を知る

写真集を見る

ユーキを深掘りする

過去の誕生日記事を見る

↑ 目的別メニューに戻る

楽曲・映像を楽しみたい

最初の1曲から、全曲レビュー・ライブ映像まで。

初めて聴くなら

全曲から探すなら

全曲レビューを順番に読む(全8回)

  1. TRAIN〜Burn!編
  2. SURVIVOR〜DJ Dominator編
  3. yell〜超越マイウェイ編
  4. need you〜Table Manners編
  5. Dear Myグッバイ〜ウサギミック編
  6. 宇宙ドライブ〜Countdown編
  7. Steal a kiss〜NINE LIVES編
  8. ガチ夢中!収録曲編

レア曲を知りたいなら

ライブ映像を見たいなら

↑ 目的別メニューに戻る

ライブ・イベントに行きたい

初参戦の準備から、遠征とグッズ代の計算まで。

初参戦の準備をする

ライブ準備に便利なツール

過去のライブを振り返る

↑ 目的別メニューに戻る

8号車・推し活を楽しみたい

ファンの呼び方・用語・年間の記念日をまとめています。

8号車ってどんなファン?

推し活カレンダーを作る

遠征の準備をする

↑ 目的別メニューに戻る

超特急の歴史を深掘りしたい

13年分の歩みを、出演歴と号車の由来からたどります。

テレビ出演の歴史

ライブ・フェスの歩み

号車のなりたち

過去の記事・アーカイブを見る

↑ 目的別メニューに戻る

EBiDANを知りたい

超特急が所属する男性アーティスト集団についての記事です。

↑ 目的別メニューに戻る

For International Fans

Guides written in English and Korean.

↑ 目的別メニューに戻る

このブログについて

2013年から乗車中の8号車が書いています。

超特急「あの曲、なんだっけ?」楽曲逆引き検索|特徴から曲名を探せます

ライブや映像を見ていて、
「あの曲、なんだっけ?」となったことはありませんか?

曲名が分からなくても、
「冬」「切ない」「かわいい」「タクヤ」など、
覚えている特徴から超特急の曲を探せる逆引き検索を作りました。

複数の言葉で検索できます!

思い出せる言葉を入れて、探してみてください🚃

🚄 あの曲、なんだっけ?

曲名が分からなくても大丈夫。覚えていることから、超特急の曲を探せます。

※タグは「全曲紹介」シリーズの本文をもとに付けています。複数の言葉はスペースか「、」で区切ると、全部に当てはまる曲を探します。

確認できた曲から随時追加しています♪

ほかの言葉・メンバーから探す

メンバー(センター・モチーフなど記事に書かれている曲)

検索の準備中…

 

見つからなかったときは

まだ検索できない特徴もあります。

「白い衣装だった」「○○くんがメガネをかけていた」など、

ライブ・映像ごとの衣装や髪型、演出までは検索できない場合があります。

「こんな言葉で探したけど見つからなかった!」というものがあれば、

X(@chou_hachiko05)で教えてください。

今後の検索データ改善の参考にします。 

超特急の曲をもっと知りたい方へ

検索結果から、

私が書いている「超特急 全曲紹介」シリーズの該当曲へ直接飛べます。

気になった曲の前後も見てみたい方は、全曲紹介もどうぞ。

なぜ今、EBiDANに人が集まるのか。

目次

1.昔からある町中華に、行列ができ始めた

例えば、昔から恵比寿にある町中華の店に、

ある日、行列ができていたらどう思うだろう。

 

「あれ、この店って前からあったよね?」「そんなに美味しいの?」

 

気になって調べてみると、昔から通っている常連もいるらしい。

店先には「15周年」の飾り付け。

店側もずいぶん気合いが入っている。

 

でも、飾り付けだけで行列はできない。

最初に並んだ人は、なぜこの店を選んだのか。

そして、行列を見て足を止めた次の人は、何に惹かれたのか。

 

最近のEBiDANを見ていると、そんな架空の町中華を思い浮かべてしまう。

 

EBiDAN(恵比寿学園男子部)は、

スターダストプロモーションに所属する俳優・タレント

で構成された男性アーティスト集団だ。

超特急、M!LK、SUPER★DRAGONをはじめ、

いくつものグループがこの名前のもとで活動している。

「恵比寿の町中華」というたとえは、この名前から思いついた。

📖 EBiDANの所属グループや楽曲を詳しく知りたい方はこちら:

 EBiDAN全10グループ・歴代全体曲&ユニット曲まとめ

 

私は2013年から超特急を応援している。

そのことを前から知っている友人たちが、

最近になって「勢いすごいね」「『Yes! 東京』聴いたよ」

と話しかけてくれるようになった。

 

超特急が突然現れたわけではない。

私が突然好きになったわけでもない。

変わったのは、周囲の反応だった。

 

私はEBiDANが大好きだ。

ただ、ほかのボーイズグループの現場も見てきた身として、

「EBiDANにしかない文化があるから売れた」とは思っていない。

合同コンサートも、グループを越えた交流も、

特典会も、ほかの界隈にある。

前からあったものは、それだけでは「今」の理由にならない。

 

どの界隈にも、それぞれの盛り上がりがある。

今、私が家を構えているのはEBiDAN村だけれど、

これはどこが優れているかを決める話ではない。

自分の村のまわりで何が起きているのかを、住人の目で確かめたい。

 

先に、私の仮説を書いておく。

 

おのおのの道を歩んできたグループの活躍が、同じ時期に重なった。

そこへEBiDAN15周年という節目が訪れ、

合同企画がそれらを「EBiDAN」という一つの名前に束ねた。

その束ね方が、以前から名前だけは知っていた人たちに、

もう一度振り向く理由を与えた。

EBiDANが急に現れたのではない。人々が、今、振り向いたのだ。

2.最初の行列は、どうやってできたのか

行列を見て足を止める人がいる。

でも、最初から行列があったわけではない。

では、誰が最初に並んだのだろう。

 

大きかったのは、M!LKだ。

『イイじゃん』『好きすぎて滅!』をはじめとする楽曲が話題になり、

M!LKは2025年から2026にかけて一気に注目を集めた。

一方、超特急も長い活動を経て、2026年11月25日、26日に

自身初の東京ドーム公演を控えている。

 

大事なのは、この二つが別々の歩みの先に生まれた出来事だという点だ。

M!LKのブレイクは、誰かが日程を決めて起こせるものではない。

一方、東京ドームは超特急が10年以上かけて積み上げてきた結果だ。

どちらか一方がEBiDAN全体を売れさせた、という単純な話ではない。

 

そこに、あらかじめ予定されていた出来事が重なる。

EBiDANの15周年だ。

 

グループの人気と、EBiDANという名前の知名度は同じではない。

『好きすぎて滅!』を知っている人が、

M!LKがEBiDANに所属していることまで知っているとは限らない。

入口が増えることと、入口同士がつながることは、別の話だ。

 

そのつながりを、より多くの人に見える形にしたのが、15周年の合同企画だった。

2026年7月、9グループ総勢60名による記念曲『Yes! 東京』が先行配信された。

(※CDの発売は2026年8月11日)

この曲は、10月7日発表時点でオリコン週間ストリーミングランキング通算9週の1位を獲得。

YouTubeの週間チャートでも3週連続で首位に立った。

累積ストリーミング再生回数は1億3,000万回を超えている。

出典: オリコン(2026年10月7日発表)、 オリコン(YouTube週間チャート)

 

私が注目したいのは、再生回数の多さそのものではない。

チャートの1位に立ったのが、

超特急でもM!LKでもなく、

「EBiDAN」という名義だったことだ。

個々のグループの活動とは別に、

EBiDANという名前がチャートの上位に現れた。

そのこと自体が、これまでとは違う景色だった。

 

町中華に例えるなら、

15周年の飾り付けは、それまで素通りしていた人が店に気づくきっかけにもなる。

飾り付けだけで行列はできない。

それでも、すでに人が集まり始めた店なら、

通りかかる人の目に留まりやすくなる。

 

予測できなかったブレイクと、予定されていた節目。

その二つが同じ年に重なり、一つの名前に束ねられた。

私の考える「なぜ今」の大きな理由は、ここにある。

3.店の存在ではなく、店を見る理由が変わった

人が振り向くきっかけは、初めて何かを知ったときだけではない。

例えば、恵比寿に町中華の店があることは、前から知っていた。

友人が「あそこ美味しいよ」と何年も言っていた。

それでもずっと、入ろうとは思わなかった。

 

ところが、ある日その店に行列ができている。

 

すると、同じ看板が昨日とは違って見える。

 

店の存在を知ったのではない。

店を見る理由が変わったのだ。

 

私の友人たちに起きたのも、これだと思う。

彼らにとって超特急は、新しく知った存在ではない。

私が13年間ずっと話してきたグループだ。

それでも、今になって話題にする理由が生まれた。

テレビで見る。SNSで流れてくる。街で広告を見かける。

EBiDANの曲がチャートの1位にいる。

一つひとつは小さな接点でも、同じ名前のもとで重なると「最近よく見る」になる。

もちろん、私の周りで起きたことだけで、

EBiDAN全体の変化を証明することはできない。

それでも、前から知っていたものが、今になって話題になる。

その変化を、私は友人たちの言葉から感じている。

 

こうして人々が振り向く理由は、必ずしも同じではない。

 

最初に店へ来た人には、それぞれの理由があった。

M!LKの曲に惹かれた人もいれば、

東京ドームへ向かう超特急を見届けたい人もいる。

一方、次に来た人は、行列そのものを見て興味を持ったのかもしれない。

人が増えるにつれて、振り向く理由も増えていく。

 

さらに、一度EBiDANに目を向けると、

そこから別のグループへ関心が広がることもある。

M!LKをきっかけに知った人が、

原因は自分にある。の音楽に惹かれるかもしれない。

超特急のライブから興味を持った人が、

ONE N’ ONLYのステージに出会うかもしれない。

 

一つのグループを見に来たつもりが、

別のグループの名前まで覚えて帰る。

最初に目を留めたグループと、その後に好きになるグループが同じとは限らない。

EBiDANという名前のもとに集まることには、そんな可能性もある。

人は、知らなかったものにだけ振り向くのではない。

知っていたものにも、もう一度振り向く。

そして、その様子がまた誰かの目に入り、次の人が足を止める理由になる。

4.数字が教えてくれること、教えてくれないこと

ただし、行列がどれほど長くなったのかを、数字だけで判断するのは難しい。

再生回数は聴いた人数ではないし、

チャートの順位は、熱心なファンの多さと、気軽に聴いた人の多さを区別しない。

1億回の中には、一人で何百回も聴いたファンもいれば、一度だけ聴いた人もいる。

「知っている」「気になっている」「好きだ」「お金と時間を使って応援している」。

この四つは、重なることはあっても同じではない。

 

だから私は、再生回数やチャートの順位を、

そのまま「新規ファンが増えた証拠」としては読まない。

多くの再生が積み重なったことは分かる。

ただ、それが何人の新しいファンを生んだのかまでは分からない。

行列が長くなったことと、常連が増えたことは、必ずしも同じではない。

それでも、店の前に人が集まれば、店の中の景色も変わっていく。

↑ 目次に戻る

5.初めての客が、常連になるまで

町中華の行列を見て足を止めた人が、全員常連になるわけではない。

一度きりの人もいれば、結局入らずに通り過ぎる人もいる。

ただ、そもそもこの店には、初めての人でも入りやすい何かがあるのかもしれない。

人が集まるきっかけと、集まった人がそこに居続ける理由は、必ずしも同じではない。

ここからは、初めて訪れる人にとっての入りやすさと、

通い続ける人にとっての居心地について考えてみたい。

 

老舗には老舗の面白さがある。

何十年も通う常連がいて、昔からの定番メニューがあって、

その店にしか通じない話がある。

一方で、その歴史の厚みが、

初めて訪れる人には少し敷居の高いものに映ることもある。

 

ボーイズグループの推し活だって、

若い頃から始めている必要はない。

大人になって初めて推しを見つける人もいる。

 

EBiDANは15年続いているとはいえ、まだ歴史を作っている途中にある。

2026年11月には、超特急が初めて東京ドームで単独公演を行う。
長い歴史の先にも、まだ「初めて」が待っているのだ。

 

その一方で、ICExやLienelのように、結成からまだ数年のグループもいる。

2026年にはiiONDOも加わった。

15年の歴史があるEBiDANの中に、

これから自分たちの歴史を積み重ねていくグループがいる。

 

昔のことを全部知らなくても、

今日から好きになれば、明日の出来事には立ち会える。

過去を勉強してから入る店ではなく、

これから店の歴史が増えていくところに居合わせられる店なのだ。

 

では、入ってみた人が、そのまま通いたくなる理由は何だろう。

 

私は、店の雰囲気にも一つの答えがあると思う。

 

EBiDANは時々、「私立男子校っぽい」と言われることがある。

BUDDiiSとSakurashimejiだけを見ても、グループの個性はずいぶん違う。

それでも、みんなが集まるエビライ(EBiDAN THE LIVE)では、

互いへのリスペクトが感じられる。

先輩後輩の関係はあっても、バチバチと競い合うより、

どこか穏やかな空気がある。

みんな、なんとなく育ちがよさそうに見える。

もちろん、これはファンの目に映る校風の話で、

メンバー同士の実際の関係までは分からない。

 

顔がよくて、性格もおだやかそうで、育ちがよさそう。

でも、だからといって人は好きになるだろうか。

 

ヤンキーが好きなオタクだっている。

「自分にはキラキラしすぎてちょっと……」と感じる人もいるだろう。

ボーイズグループの世界には、もっと野心的でギラギラした魅力もある。

私は、どちらが優れているとも思わない。

 

この校風は、人が集まった理由というより、

入ってみた人が居着く理由なのかもしれない。

集まる理由と、居続ける理由は別なのだ。

 

ただ、居心地のよさを決めるのは、グループの雰囲気だけではない。

 

ここからは、少し生々しい話をしたい。

 

ファンにとっては、応援する相手との距離の近さも、

通い続ける理由になることがある。

そして、その近さを求める人が増えれば、

ファン同士の競争が生まれることもある。

 

ボーイズグループの推し活には、お金と時間がかかる。

良い席で見たい。

何度も会いたい。

できれば本人に顔を覚えてもらいたい。

ファンの間では、これを「認知」と呼ぶ。

私は、その気持ちをきれいごとで片づけたくない。

 

同じお金と時間を使うなら、

何万人ものファンに埋もれるより、

何度も顔を合わせられる現場のほうが、

自分の存在を覚えてもらいやすいかもしれない。

もっと身も蓋もないことを言えば、

同じ承認欲求を満たすなら、

競争相手が少なく、

本人に会える機会も多い現場のほうが効率がいい。

そう考えるオタクだっているだろう。

 

推し活にも、一種の「コスパの良さ」があるのだ。

 

もちろん、好きになる相手をコスパだけで選ぶわけではない。

好きだから通うのか、

通ううちに自分の存在が届くことがうれしくなるのか。

その順番も、人によって違う。

 

誰もが認知を求めるわけではないし、

お金を使えば覚えてもらえる保証もない。

それでも、「応援している相手に、自分の存在が届いている」という実感が、

通い続ける理由になることはある。

 

オタクは、いつだって純粋な応援だけで動いているわけではない。

 

だがもし、この「近さ」が居心地のよさを生んでいるのだとしたら。

 

店が繁盛したとき、その居心地はどうなるのだろう。

6.行列ができると、常連の景色も変わる

人気が出ることは、応援している側にとってもうれしい。

大きな会場に立つ姿を見たい。

もっと多くの人に知ってほしい。

長く応援してきた人ほど、そう願ってきたこともあるだろう。

 

ところが、ここには皮肉なことがある。

 

応援しているグループが人気になるほど、ファンは増える。

それまで近くに感じていた相手が、少しずつ遠くなっていくこともある。

売れてほしいと願って応援してきたのに、

売れたことで、好きだった応援の仕方が難しくなるのだ。

 

私自身、それを見てきた。

 

2013年から超特急を応援している私にとって、

変わったのは会場の大きさだけではない。

 

かつてはCDを買えば参加できた特典会も、

今では抽選で当たらなければ参加できないことがある。

 

CDそのものの価格も、当時の1,000円前後から上がっている。

 

昔は、お金と時間をかければ会いに行けた。

それが今では、お金と時間をかけても会えるとは限らない。

 

給料はそんなに上がっていないのに。笑

 

もちろん、特典会の仕組みは時期や企画によって違う。

それでも、長く通っている側には、以前と同じように応援することが、

以前ほど簡単ではなくなったという実感がある。

 

第3章で考えた「振り向きが次の振り向きを呼ぶ」連鎖は、

行列を長くすると同時に、常連の席を遠くする。

人を集める流れは、同時に、常連の景色を変えることもある。

 

町中華の行列が長くなれば、いつもの席に座れない常連もいる。

一方、今日初めて店を知った人は、昔の席のことなど知らない。

その人は、その人の理由で来たのだ。

 

新しく振り向いた人と、長く通ってきた人では、

求めているものが違うこともある。

どちらが正しいという話ではない。

 

行列ができる前の店を知っている人も、

今日初めて暖簾をくぐる人も、同じ店の客だ。

ただ、同じ店にいても、見えている景色は同じではない。

おわりに.なぜ今、人々はEBiDANに振り向くのか

最初に思い浮かべた、恵比寿の町中華の話に戻ろう。

長く通う常連がいて、店は15周年を迎えた。

それぞれのメニューが評判になり、店の名前も広く知られるようになった。

気づけば、これまで店の前を素通りしていた人まで足を止めている。

 

最初に並んだ人と、行列を見て並んだ人。

昔からの常連と、今日初めて来た人。

店に求めるものは、それぞれ違う。

 

だから、人気が出たという一言だけでは、

その変化のすべてを語れない。

 

私は2013年から超特急を応援している。

昔からそれを知っている友人に「最近すごいね」と言われるのは、

やっぱり少し不思議だ。

 

私にとっては、

昨日も今日も、

ずっと好きなグループなのに。

 

私が13年間見てきた超特急と、

友人が今になって振り向いた超特急は、同じグループだ。

でも、見えている景色はきっと違う。

 

EBiDANは急に現れたのではない。

前からそこにあったものが、今、誰かの目に留まっている。

 

今日も、恵比寿のとある町中華の前を誰かが通りかかる。

「あれ、この店って前からあったよね?」

「最近繁盛してるよね」

そう言って足を止めた人が、

今度は誰かにその店の話をするのかもしれない。

このブログでは、超特急をもっと好きになる“入口”を作っています🚄

超特急「Signal」グッズ代計算機|東京ドームグッズの合計金額を送料込みで自動計算

超特急 東京ドーム「Signal」グッズ代計算機

こんにちは!
「8号車」のはちこちゃんです。


超特急初の東京ドーム公演
『BULLET TRAIN 1st DOME LIVE Signal』のグッズ代計算機を作りました!
欲しいグッズの「+」を押すだけで、送料込みの合計金額を自動計算できます。


「これも欲しい、あれも欲しい……結局いくら?😂」となった8号車さんの、

お買い物計画に使ってもらえたら嬉しいです。


※10月1日時点の公式発表をもとに作成しています。

不備・変更があれば随時修正します。

事前通販について
販売期間
10月5日(月)18:00〜10月11日(日)23:59
送料
1回の決済につき880円
▼公式グッズ情報はこちら

https://bullettrain.jp/news/detail/110204

▼事前通販サイトはこちら

https://stardust-plus-goods-store.plusmember.jp/

⚠️ ご利用にあたって

・この計算機は2026年10月1日時点の公式情報をもとに作成した非公式ツールです。
・事前通販用です。会場販売については詳細発表後、必要に応じて更新します。
・送料は1回の決済につき880円として計算します。

 支払い方法による手数料は含みません。
・最終的な商品情報・金額は公式サイトをご確認ください。

目次

計算機を読み込んでいます…

 

💡 はちこちゃんのX

超特急を見ていて気づいたことや、

ライブ・イベントのことを投稿しています。

ブログにはならない小さな発見もXで更新中です👀

👉 Xで「はちこちゃん」をフォローする

 

▼東京ドームへ行く8号車さんへ

超特急 ライブ持ち物・参戦準備ガイド【2026年版】ペンライトの振り方からメンバーカラーまで - はちこちゃんの日記

超特急のフェス・外部イベント出演歴まとめ|セトリ・出演順も随時更新【2012〜2026】

こんにちは!8号車のはちこちゃんです。

 

先日ふと、

「昔のフェスって、こんなに8号車いたっけ?」

と思いました。

 

私が超特急に初乗車したのは2013年。

当時も超特急はいろいろなイベントに出演していましたが、

今ほど客席に8号車が多くなかった記憶があります。

 

じゃあ超特急って、いつ頃からフェスにたくさん出演するようになったんだろう?

気になって過去の出演歴を調べ始めたら……

 

いや、昔からめちゃくちゃ出てる。

 

しかも調べていくうちに、出演したイベントの数だけでなく、

「トップバッターだったのか?」
「トリだったのか?」
「ヘッドライナーを任されたことはあるのか?」

まで気になってきました。

 

ということで今回は、超特急のフェス・外部イベント出演歴を、

CDデビュー前の2012年4月まで遡ってまとめてみます。

※超特急公式サイトの過去の出演情報などをもとに整理しています。

かなり昔のイベントも含むため、抜け漏れがあれば随時追記します。

※今回は出演歴と出演順を中心にまとめています。

確認できたイベントから、当時のセットリスト・ライブレポートも随時追記しています。

目次

超特急、フェス・外部イベントにこれまで100イベント以上出演していた

今回、いわゆる「音楽フェス」だけではなく、

  • 音楽フェス
  • 複数アーティストが出演するライブ・対バン
  • テレビ局イベント
  • ファッションイベント
  • 学園祭
  • 地域イベント

など、「超特急のファンだけが集まる場所ではない外部イベント」

まで対象を広げて調べました。

EBiDAN THE LIVEなどのEBiDAN内イベントと、

超特急主体のイベントは除外しています。

その結果、2012年から2026年9月19日までに、現時点で確認できただけでも――

100イベント以上

思っていた以上に多い。

しかも出演順まで調べてみると、

OA オープニングアクト:1回以上
♪ トップバッター:4回以上
☆ トリ・大トリ:6回以上
★ ヘッドライナー:1回以上

※出演順については、当時の公式情報・イベントレポート・メンバーのブログなどで

確認できたもののみ記載しています。同一イベントで役割が重複する場合があります。

【出演順マーク】
OA=オープニングアクト
♪=トップバッター
☆=トリ/大トリ
★=ヘッドライナー

それでは、年代別に見ていきます。

2012年|CDデビュー前から外部イベントへ

  • 4月8日 K-POP DANCE in Nihonbashi(東京)

📍 日本橋三井ホール

  • 4月25日 CANDY☆PANTS(東京)

📍六本木morph-tokyo

   →DISH//、Da-iCEさんも出演

    超特急のCDデビューは2012年6月ですが、

    CDデビュー前からイベントにも出演していたようです。

2013年|GirlsAwardではオープニングアクト&トップバッター

  • 3月29日 Live Enter vol.1(大阪)

📍 umeda AKASO

  • 7月14日 ULTRAMAN ROCK DAY4 ウルトLIVE!! feat. ウルトラマンギンガ

📍 原宿アストロホール

  • 7月21日 だんぜん!!FES

📍 新木場STUDIO COAST

  • 8月3日 ウルトラマンフェスティバル2013

📍 池袋・サンシャインシティ「ウルトラマンフェスティバル2013」会場内

  • 8月6日 a-nation island Asia Progress ~White Beach~

📍 国立代々木競技場 第一体育館

披露曲(確認できたもの)
Bloody Night / Shake body
▶ BARKS ライブレポート
  • 8月10日 ウルトラマンフェスティバル2013

📍 池袋・サンシャインシティ「ウルトラマンフェスティバル2013」会場内

  • 8月31日 熱海海上花火大会LIVE2013(静岡)

📍 熱海 親水公園 イベント広場特設ステージ

  • ♪ 9月28日 GirlsAward 2013 AUTUMN/WINTER

📍 国立代々木競技場 第一体育館

  • 12月21日 MUSIC FOR ALL, ALL FOR ONE 2013

📍 国立代々木競技場 第一体育館

はちこちゃんメモ:GirlsAward(通称ガルアワ)には私も行っていました。

当時オープニングアクトの超特急を見るために、

スタンディングエリアで乃木坂ファンのお兄さんたちが

「オープニングアクトの子たちのファンなの?前で見ていいよ!」

と背中を押してくれたご恩は一生忘れません(泣)

超特急が登場するやいなや、

カイくんが金髪、ユーキくんが赤髪で、

どちらも私が見るのは初めてだったので、

びっくりした記憶があります。

8号車が少なかったとはいえ、「シェキバ(Shake Body)」や「Bloody Night(ブラナイ)」

など当時の盛り上がる曲ばかりのセトリで、

こちらとしてはとっても楽しくて「これは爪痕を残せたのでは?」と思っていました。

でも後日、当時のインタビューを読むと、

メンバー側から見えていた景色は少し違ったようです。

タクヤくんは「爪痕を残そう」という意識がメンバー内にあったこと、

ユースケくんは「今年最大のアウェイ感」があったことを話し、

カイくんも「もっともっとレベルアップしていかないと通用しない」

と振り返っています。

そして後年、タクヤくんはこの時に代々木第一体育館のステージに立ったことで、

「この会場を8号車のみんなで埋めたい」と思ったと振り返っています。

私は客席で「楽しかった!爪痕残せたんじゃない?」と思っていたのに、

ステージ側ではそんなことを考えていたんだなぁ。

同じライブでも、客席とステージから見えていた景色は違うものですね。

超特急「Kiss Me Baby」インタビュー - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

2014年|もうフェスのトリをやっていた

  • 2月1日 ヤマダ電機家電フェア2014&激安大処分蚤の市(大阪)

📍 京セラドーム

  • 5月3日 ヤマダ電機家電フェア2014&激安大処分蚤の市

📍 パシフィコ横浜

  • 7月20日 BREAK OUT祭 2014

📍 Zepp DiverCity TOKYO

  • 8月17日 a-nation island Asia Progress ~Departure~
📍 国立代々木競技場第一体育館
セトリ
1. Believe×Believe
2. Secret Express
3. Shake Body
4. ikki!!!!!i!!
  • 9月27日 AOMORI SHOCK ON 2014(青森)

📍 青森港新中央埠頭 野外特設ステージ

  • ☆ 10月12日 musicるTV presents MUSIC BURGER

📍 六本木EX THEATER ROPPONGI

【イベントレポート】「musicるTV」主催の音楽フェス、超特急、SUPER☆GiRLS、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、Happinessの熱狂 | BARKS

  • 11月2日 東京薬科大学 東薬祭 LIVE 2014

📍 東京薬科大学

はちこちゃんメモ:これには私も調べていて驚きました。

2013年のGirlsAwardではオープニングアクト&トップバッターだった超特急。

ところが翌2014年の「MUSIC BURGER」では、すでにフェスのトリを務めています。

当時の超特急公式ブログにも「今回初のフェスでのトリを務めさせて頂きました」

と残っていました。

「昔はトップバッターで、人気が出るにつれて少しずつ出演時間が遅くなって、

最近になってトリへ」

……みたいな綺麗な一本線をなんとなく想像していたのですが、

全然そんなに単純じゃなかった。

 

もちろん、この「MUSIC BURGER」はmusicるTV主催のイベント。
超特急は当時、同番組の企画を通じて「EBiDAY EBiNAI」が生まれるなど、

番組とのご縁もあったため、

単純に「人気が上がったからフェスのトリになった」とは言えないと思います。

それでも、2013年にはオープニングアクトとして立っていた超特急が、

翌年には別のイベントで「初のフェスのトリ」を経験している。
フェスでの立ち位置は、

人気が上がるにつれて少しずつ後ろへ移っていくような、

単純なものではないんだなと今回調べていて面白く感じました。

 

この頃の超特急の楽曲をもっと知りたい方はこちら👇
【超特急 曲リリース順①】TRAIN~Burn!までの全シングル&アルバム徹底解説

2015年|外部イベント出演が一気に増える

  • 3月21日 中京テレビ 番組祭り チュウキョ~くんタウン
  • 3月22日 春のPON!祭り 2015
  • 4月21日 ViVi Night in TOKYO 2015 ~EASTER COLORFUL PARTY~
  • 4月25日 超音楽祭2015
  • 5月2日 めざましライブ in 春フェス2015
  • 5月4日 横浜開港記念 みなと祭り「ヨコハマ カワイイパーク」
  • 5月5日 ピーアーク presents 幕張メッセ“どきどき”フリーマーケット2015
  • 5月5日 Asia Progress 2015 ~JAPAN LIMITED~
  • 5月9日 oricon Sound Blowin' 2015 ~spring~
  • 5月23日 第34回全国城下町シンポジウム會津大会
  • 5月31日 レディオキューブ 30th Anniversary SPECIAL Heartful LIVE with you
  • 6月6日 COUNTDOWN ASIA FESTIVAL in Jakarta

  →インドネシア・ジャカルタで開催されたフェスに出演。

   超特急にとって初の海外公演でした。

  • 8月6日 a-nation island AsiaProgress ~Twinkle~
  • 8月25日 お台場夢大陸 めざましライブ
  • 9月12日 HANABI Music Fes. World Heritage Munakata 2015
  • 9月18日 FM長野「Sound Storm in RAISIN 2015」
  • 9月20日 イナズマロック フェス 2015
  • 10月10日 MBS音祭2015 Opening Party
  • 10月11日 MUSIC CIRCUS '15
  • 10月12日 FM FUKUI BEAT PHOENIX 2015

はちこちゃんメモ:2015年だけで、今回確認できた外部イベントは約20。

これ、かなり多くないですか?

今回「超特急はいつからフェスにたくさん出るようになったんだろう?」と思って調べ始めたのですが、少なくとも2015年にはすでに、かなりの勢いで“外”へ出ています。

↑ 目次に戻る

2016年|フェス、テレビ局イベント、ファッションイベントへ

  • 7月27日 ライオンスペシャル 高校生クイズ2016
  • 8月2日 テレビ朝日 SUMMER STATION
  • 8月3日 お台場みんなの夢大陸 めざましライブ
  • 8月4日 a-nation island Asia Progress ~5th anniversary~
  • 8月13日 Excited Summer in WAJIKI '16
  • 8月20日 めざましLIVE COUNTRY TOUR 2016
  • 8月27日 a-nation stadium fes.
  • 9月3日 第23回 東京ガールズコレクション 2016 AUTUMN/WINTER
  • 9月7日 岡山合同学園祭
  • 9月17日 神戸コレクション2016 AUTUMN & WINTER
  • 9月25日 @JAM×ナタリーEXPO 2016
  • 10月8日 MBS音祭 開局65周年記念スペシャル supported by uP!!!
  • 10月22日 PERFECT HALLOWEEN 2016
  • 10月29日 めざましテレビ PRESENTS T-SPOOK
  • 10月30日 日テレ HALLOWEEN LIVE 2016

はちこちゃんメモ:2015年に続いて、2016年も約15イベント。

今振り返ると、音楽フェスだけでなくテレビ局イベント、ファッションイベント、学園祭など、かなりいろいろな客層の前に出ています。

 

このブログでは、超特急をもっと好きになる“入口”を作っています🚄

2017年|トップバッターもトリも

  • 2月17日 TOKUFUKU LIVE Connect Vol.1
  • ☆ 3月28日 ZIP!春フェス 2017
  • 4月2日 BREAKERZ 10周年 10番勝負 -VS-
  • 7月21日 コカ・コーラ SUMMER STATION 音楽LIVE
  • 8月4日 ZIP!夏まつり
  • 8月13日 めざましライブ 2017
  • 8月26日 a-nation 2017
  • 9月16日 GirlsAward 2017 AUTUMN/WINTER
  • 10月21日 めざましテレビ PRESENTS T-SPOOK
  • ♪ 11月2日 ORICON FES.

はちこちゃんメモ:同じ2017年でも、

ZIP!春フェスではトリ、ORICON FES.ではトップバッター。

この辺りからも、トップバッター→トリへ一直線に“昇格”していくものではないことが分かります。

ちなみに2017年のa-nationで着ていた和装衣装、

「あの衣装好きだった」と8号車の間で話題に上がる印象が強い衣装のひとつです。

2018年|“超特急を知らない人”の前で、フェスのトリへ

  • 2月12日 PERFECT VALENTINE 2018

📍 横浜アリーナ

  • 5月19日 Rakuten GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER

📍 幕張メッセ

超特急「バッタマン」「超えアバ」…怒涛の10曲メドレーで会場揺れる全力パフォーマンス<GirlsAward 2018 S/S > - モデルプレス

  • 7月23日 コカ・コーラ SUMMER STATION 音楽LIVE

📍SUMMER STATION LIVEアリーナ(六本木ヒルズアリーナ)

超特急3度目の“サマステ”出演!ドラマ主題歌「Jesus」をライブ初披露!&「コカ・コーラのCMお待ちしてます!」 | WEBザテレビジョン

  • ☆ 7月28日 SUNNY TRAIN REVUE 2018 ~テレビがフェスつくっちゃいました!~

📍 北海道・いわみざわ公園野外音楽堂キタオン

  • 8月4日 a-nation 2018(長崎)

📍 ハウステンボス内ロッテルダム特設会場

  • 8月18日 a-nation 2018(大阪)

📍 ヤンマースタジアム長居

  • 8月25日 a-nation 2018(東京)

📍 味の素スタジアム

  • 9月22日 UMK SEAGAIA JamNight 2018 JukeNight(宮崎)

📍 シーガイアスクエア1

  • 9月23日 イナズマロック フェス 2018(滋賀)

📍 雷神ステージ 

          BLOG - イナズマロック フェス 2018

  • 9月29日 メ~テレ MUSIC WAVE「SUNNY TRAIN REVUE」(愛知)

📍 蒲郡 ラグーナビーチ(大塚海浜緑地公園)

  • 10月6日 TGC KITAKYUSHU 2018 (福岡)

📍 西日本総合展示場新館

  • 10月7日 The 音楽祭 in 由利本荘(秋田)

📍 ナイスアリーナ(由利本荘アリーナ)

  • 10月27日 HALLOWEEN PARTY 2018

📍 幕張メッセ

   →HYDEさん主宰のハロウィンイベント。

   

はちこちゃんメモ:7月28日 SUNNY TRAIN REVUE 2018 ~テレビがフェスつくっちゃいました!~(通称:岩見沢)

では当時のユーキくんのブログを読み返すと、

「超特急を知らない人もたくさんいたと思う」と書いていました。

氣志團、ゴールデンボンバー、GRANRODEO、けやき坂46、C&K、BOYS AND MENなど、ジャンルの違うアーティストが集まったフェス。そのトリが超特急でした。

私もこの日現地にいましたが、あの当時は「豪華メンバーと共演してすごい!」くらいにしか思っていなかったので

今回この記事を書いて改めて、意味のあるフェスだったんだなと思いました。

↑ 目次に戻る

2019年|イナズマロックフェスへ再び

  • 2月11日 PERFECT VALENTINE 2019

📍 横浜アリーナ

  • 2月23日 LIVE SDD 2019

📍 大阪城ホール

          セットリスト/LIVE SDD 2019/SDD~STOP! DRUNK DRIVING PROJECT 飲酒運転撲滅プロジェクト

  • 3月3日 神戸コレクション 2019 SPRING/SUMMER(兵庫)

📍 ワールド記念ホール

  • 3月5日 めざましライブ ~日本お元気キャラバン

📍 両国国技館

  • 9月21日 イナズマロックフェス 2019(滋賀)

📍 雷神ステージ

イナズマロック フェス 2019 - INAZUMA ROCK FES. 2019 -

  • 10月11日 山崎育三郎 I AM 1936 presents THIS IS IKU 2019 ~男祭~

📍 東京国際フォーラム ホールA

2020年|コロナ渦・外部イベントが途切れた一年

2020年は、新型コロナウイルスの影響で

ライブ・イベントそのものが大きな影響を受けた年。

今回の条件に当てはまる外部イベント出演は確認できませんでした。

2021年|外部イベント再開、バズリズムLIVEでトリ

  • ☆ 11月6日 バズリズムLIVE 2021 DAY2

外部イベントへの出演が戻ってきた2021年。

バズリズムLIVE初出演で、DAY2のトリを務めました。

↑ 目次に戻る

2022年|対バンから「ももいろ歌合戦」まで

  • 7月10日 ぴあ50th Anniversary MTV LIVE MATCH 2022.07.10
  • 8月4日 THE STAR NEXTAGE 神戸
  • 11月1日 私立恵比寿中学10周年2マン 放課後ロッケンロール
  • 12月31日 第6回ももいろ歌合戦

2023年|「ヘッドライナー」を務めたSTARLIGHT TOKYO

  • 1月15日 オールナイトニッポン55周年 ANN X スペシャルライブ2023
  • 2月3日~5日 JAPAN EXPO THAILAND 2023
  • 2月18日 LIVE SDD 2023
  • 2月26日 KROSS vol.2
  • 3月5日 D.U.N.K. Showcase
  • 6月19日 「ホスト相続しちゃいました」姫さま集合!よいしょーNightだZE★
  • 8月19日 超特急のふじびじスクール! in お台場冒険王2023
  • ★☆ 9月23日 STARLIGHT TOKYO 2023
  • 9月24日 STARLIGHT TOKYO 2023
  • 11月3日 Livejack 2023 SMASH BEAT SP
  • 11月4日 MUSICGLOBE FES 2023
  • 12月31日 第7回ももいろ歌合戦

今回調べた中で、ひとつ大きな言葉が登場したのが2023年。

「ヘッドライナー」です。

STARLIGHT TOKYO 2023の初日、超特急はヘッドライナーを務めました。

カイくんも公演後のブログで「初日はヘッドライナーとして」と振り返っています。

ちなみに「トリ」と「ヘッドライナー」は同じ意味ではありません。

トリは「最後に出演する」という出演順。

一方、ヘッドライナーは、そのイベントの中心・看板として位置づけられた出演者を指します。

この日の超特急は、ヘッドライナーであり、トリでもありました。

翌24日は、カイくん自身が「ヘッドライナーへバトンを繋ぐ役割」と表現しています。

2024年|大型イベントへの出演が続く

  • 1月19日 CHOCO FES 2024
  • 3月7日 True Colors SPECIAL LIVE 2024
  • ♪ 3月9日 LIVE SDD 2024
  • 3月20日 KANSAI COLLECTION 2024 SPRING/SUMMER
  • 7月13日 J-WAVE presents INSPIRE TOKYO 2024
  • 7月19日 バズリズム LIVE -10th Anniversary-
  • 9月1日 Song for 能登!24時間テレビチャリティーライブ
  • 9月14日 テレビ朝日ドリームフェスティバル2024
  • 9月15日 CDTVライブ!ライブ!大感謝祭2024
  • 10月17日 The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024
  • 11月23日 Livejack 2024 SMASH BEAT SP

LIVE SDD 2024ではトップバッター。

ここでも「トリを経験したら、もうトップバッターには戻らない」というものではないことが分かります。

↑ 目次に戻る

2025年|NUMBER SHOT初出演、バズリズムLIVEでは再びトリ

  • 1月12日・13日 D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama
  • 4月11日 DayDay. SUPER LIVE 2025
  • 7月20日 NUMBER SHOT 2025
  • 8月21日 CHOCO FES 2025
  • 10月12日 ZOZOFES
  • ☆ 11月1日 バズリズム LIVE 2025

2021年に続き、バズリズムLIVEでは再びトリ。

そして2025年には、NUMBER SHOTにも出演しています。

2026年|初ロッキン、8年ぶりのa-nationへ

  • 1月16日 Dr.FES -2026-

📍 豊洲PIT

セトリ
1. Velvet Venom
2. シャンディ
3. Spice
4. NINE LIVES
  • 3月7日 CDTVライブ!ライブ!春の大感謝祭2026

📍 Kアリーナ横浜

披露曲
【オープニングメドレー】
超えてアバンチュール

【ベスト3ライブ】
ウインクキラー
バッタマン
My Buddy

【打合せライブ】
Burn!
Starlight

【おかわりライブ】
Burn!
  • 3月14日 D.U.N.K. Showcase 2026

📍 Kアリーナ横浜

セトリ
1. POKER FACE
2. Ready?
3. MORA MORA
4. You Don’t Care
5. バッタマン
6. SAY NO
7. Burn!
  • ☆ 4月18日 Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER

📍 代々木第一体育館

セトリ
1. POKER FACE
2. NINE LIVES
3. ウインクキラー
4. My Buddy
5. 超えてアバンチュール
  • 5月16日 DayDay. SUPER LIVE 2026

📍 日本武道館

セトリ
1. ジュブナイラー
2. ウインクキラー
3. Steal a Kiss
4. シャンディ
5. AwA AwA
6. メタルなかよし
7. ガチ夢中!
8. Burn!
  • ♪ 9月19日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026

📍 千葉市蘇我スポーツ公園 HILLSIDE STAGE

セトリ
1. Secret Invitation
2. Countdown
3. NINE LIVES
4. メタルなかよし
5. 超えてアバンチュール
6. Burn!
7. ガチ夢中!
  • 10月3日 a-nation 2026

📍 お台場a-naiton特設会場

セトリ
1. Spice
2. ウインクキラー
3. Steal a Kiss
4. My Buddy
5. キャラメルハート
6. 超えてアバンチュール
7. Burn! 
8. ガチ夢中!
  • 11月7日 バズリズムLIVE2026

📍 横浜アリーナ

セトリ

1. Steal a kiss
2. Re-Booster
3. Spice
4. エトランス・フィーバー
5. 超えてアバンチュール
6. Burn!
7. ガチ夢中!

はちこちゃんメモ:2026年のGirlsAwardでは、

公式レポートに「GirlsAwardの大トリを飾るのは超特急!」

と書かれるまでになりました。

2013年、同じGirlsAwardで、超特急はオープニングアクトの1組目、

トップバッターでした。

そして2026年。

8年ぶりに出演したGirlsAwardでは、大トリ。

2013年 OA・♪トップバッター
↓
2026年 ☆大トリ

こうして並べると、13年という時間を感じます。

でも面白いのは、今日のROCK IN JAPANでは再びトップバッターだということ。

超特急は11時45分から、HILLSIDE STAGEに登場します。

大トリを経験したから、もうトップバッターをやらないわけではない。

トップバッターも、トリも、ヘッドライナーも。

イベントによって違う役割を任されながら、いろいろな場所に出続けてきたのが超特急のフェス・外部イベントの歴史なのかもしれません。

「超特急が外に出るようになった」のは、最近じゃなかった

今回調べるきっかけになったのは、

「昔のフェスって、こんなに8号車いたっけ?」

という疑問でした。

調べる前は、超特急が人気になるにつれてフェスへの出演が増え、客席の8号車も増えていった――そんな綺麗な歴史が出てくるのかなと思っていました。

でも、少なくとも出演歴を見る限り、そんなに単純ではありませんでした。

超特急はCDデビュー前から外部イベントに出演し、

2015年には今回確認できただけでも年間約20イベント。

2014年にはすでにフェスのトリを経験し、

その後もトップバッターとトリの両方を務め、

2023年にはヘッドライナーも任されています。

超特急は、かなり昔から“外”に出続けていた。

変わったのは、「外に出るようになった時期」ではなく、

出る場所や規模、そこで任される役割、

そして客席から見える景色の方なのかもしれません。

 

では、最初に気になった、

「8号車が増えたのはいつ頃なんだろう?」

これは結局、出演歴だけでは分かりませんでした。

 

数字として残っていない客席の景色は、

その時そこにいた人たちの記憶の中にあるものだからです。

私自身も、昔のフェスで周りを見渡した時の景色を覚えています。

 

そしてこれからも、超特急がいろいろな場所に出るたびに、
また新しい景色が増えていくのだと思います。


昔のフェスを知っている8号車も、最近8号車になった人も、
たまたまフェスやイベントで超特急を初めて見た人も。
何年か経った時に、
「あの時の超特急って、こんな感じだったよね」
と振り返れるように。
この記事も、これからの出演にあわせて随時更新していきます🚄
「このイベントも出てたよ!」「この時のセトリ覚えてる!」などあれば、

ぜひ教えてください☺️

💡EBiDAN・超特急についてXでも発信しています。

👉🏻はちこちゃんのXを見てみる

 

【2026年版】超特急おすすめ曲10選|人気順ではなく「役割」で分かる超特急の魅力

超特急を初めて知った方に向けて、
「超特急というグループが分かる10曲」を選びました🚄

ただし、これは人気曲ランキングでも、私の好きな曲ランキングでもありません。

超特急には、メンバーそれぞれに「○○担当」があります。

そこで今回はその発想を借りて、
超特急の曲にも「担当」を付けてみました。

  • ライブで完成するグループであること
  • かっこよさと面白さが共存していること
  • 8号車(超特急ファン)も一緒にライブを作ること
  • 長く応援すると見え方が変わる曲があること

13年間超特急を応援してきた8号車として、
「人気だから」ではなく、超特急のどんな魅力を知れる曲なのかを基準に選んでいます。

EBiDANをきっかけに超特急が気になった方にも、ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。

気になった曲から、ぜひ公式映像を見てみてください!

目次

⚔️ ライブ担当|Burn!

www.youtube.com

超特急がライブで完成するグループだと体感できる一曲です。

ライブで会場全体が一つになる、「バッテンダンス」。

超特急を初めて見る方には、メンバーのパフォーマンスだけでなく、

曲が始まった瞬間の会場全体の熱量にも注目してほしいです。

「超特急のライブって楽しそう!」と思ったら、まず入口はこの曲です。

😂 トンチキ担当|バッタマン

youtu.be

かっこいいダンス&ボーカルグループだと思って見ていたら、突然この曲が出てくる。

でも、ふざけているように見えて、パフォーマンスはいつでも全力です。

かっこよさと面白さを、どちらも本気でやる。
そんな超特急らしさを知るために外せない一曲です。

💋 コール担当|Kiss Me Baby

youtu.be

超特急のかっこよさ、セクシーさ、そしてライブのコールを一度に楽しめる曲です。

音源を聴くだけでもかっこいいのですが、

8号車の声が加わると、さらにライブらしい迫力が生まれます。

客席の声も含めて完成する超特急を知りたい方におすすめです。

🚄 物語担当|gr8est journey

youtu.be

超特急の歩みと、現在へ向かって進み続ける姿を感じられる一曲です。

2022年8月8日に、新メンバー4人を迎えた9人体制で初めて披露された曲でもあります。

過去を置き去りにするのではなく、これまでの歴史を乗せたまま、新しい超特急が出発した。

今の9人へつながる物語を知る入口として見てほしい曲です。

💥 固定観念を壊す担当|Re-Booster

youtu.be

超特急は「メインダンサー&バックボーカル」という少し変わった構成のグループです。

しかし、この曲ではダンサー陣もラップに参加しています。

「ダンサーは踊るだけ」「ボーカルだけが声を届ける」という固定観念を、良い意味で崩してくれる一曲。

9人それぞれの声と個性にも注目してみてください。

🎤 8号車担当|Billion Beats

youtu.be

この曲では、8号車が歌う演出になることがあります。

ステージから届けてもらうだけではなく、今度は客席から超特急へ歌を返す。

メンバーだけでも、8号車だけでも完成しない。

超特急と8号車の関係性を象徴する一曲として選びました。

↑ 目次に戻る

❄️ 8号車になると景色が変わる担当|Snow break

youtu.be

昔から冬のライブで愛されてきた、切ないダンスナンバーです。

初めて聴いたときは、「きれいな冬曲だな」と感じるかもしれません。

でも冬のライブでイントロが流れると、会場から大きな歓声が上がります。

披露される季節が限られていることや、それぞれの8号車に積み重なった思い出があるからこその反応なのだと思います。

最初はその歓声の理由が分からなくても大丈夫。

ライブでイントロが流れた瞬間、「来た!」と思う日が来るかもしれない。
8号車になると見える景色が変わる曲です。

🌸 寄り添い担当|Yell

youtu.be

人生の節目や、新しい一歩を踏み出す人に寄り添ってくれる曲です。

結婚式や門出を思い浮かべる人もいれば、落ち込んだときに背中を押された人もいる。

ライブで盛り上がる曲だけでなく、

誰かの人生にそっと寄り添う歌も超特急の大切な一面です。

⚾ 一体感担当|Drawイッパツ!

youtu.be

この曲は「コールをする曲」というより、「8号車もライブを一緒に作る曲」です。

超特急のメンバーは、ライブで「一体感」という言葉をよく口にします。

この曲では、

「かっとばせ超特急!」
「かっとばせ8号車!」

というコールを通して、メンバーと8号車が一緒になってライブを作ります。

ステージを見るだけではなく、自分もその場の一員になる。

超特急はライブで「8号車も超特急のメンバー」とよく話します。

そんなライブ文化を体感してほしい一曲です。

🎪 ライブは毎回違う担当|ジュブナイラー

youtu.be

青春や限界突破を思わせる、エネルギッシュな楽曲です。

ライブでは、曲が始まる前のリョウガくんによる「セッツ!」がお決まり。

ビシッと決まる日もあれば、思わず笑ってしまう遊び心たっぷりの日もあり、

毎回少しずつ違います。

同じ曲を何度見ても、その日のメンバーの表情や会場の空気によって楽しみ方が変わる。

ライブは一度として同じではないという、

超特急を追いかける楽しさが詰まっています。

 

このブログでは、超特急をもっと好きになる“入口”を作っています🚄

 

まとめ|10曲を聴き終わる頃には、たぶんもう8号車です

今回選んだのは、人気ランキングでも、私個人の好きな曲ランキングでもありません。

超特急を知るために必要な、

  • ライブの熱量
  • 全力の遊び心
  • コール
  • グループの物語
  • 9人それぞれの個性
  • 8号車との関係
  • ライブを重ねることで見えてくる景色

を、10曲にそれぞれ担当してもらいました。

まずは、気になった担当の曲から見てみてください。

そしてライブを見たあとに、もう一度この記事へ戻ってきてもらえたら嬉しいです。

最初に見たときとは、少し違う曲が気になっているかもしれません。

次はどこ見る?

超特急をもっと見てみたいと思った方へ。

「ライブ映像を見たい」「メンバーを知りたい」「ダンスを見たい」など、 興味別におすすめ記事をまとめています。

▶ 超特急完全入門ガイド(次どこ見る?MAP付き)

もっと深く知りたい方へ

▶ 全180曲以上をリリース順で見る

▶ ライブ映像から超特急を知る(7人体制編)

▶ ライブ映像から超特急を知る(6人・9人体制編)

あなたなら、どの担当の曲が気になりましたか?

💡EBiDAN・超特急についてXでも発信しています。

👉🏻はちこちゃんのXを見てみる

 

次に読む記事を探す

メンバー・楽曲・ライブ・推し活など、読みたい目的から記事を探せます。

超特急の記事を目的別に探す

2013年から乗車中の8号車・はちこちゃんが、超特急をもっと好きになれる情報をまとめています。

はちこちゃんについて

【2026年最新】EBiDANとは?所属グループ・メンバー一覧を初心者向けに解説|歴代全体曲・ユニット曲も紹介

EBiDAN 全体曲 ユニット曲 まとめ 2026

こんにちは!

8号車(超特急ファン)のはちこちゃんです。

「EBiDANとは何?」

「エビダンとは?」と思って検索した方へ。

EBiDAN(エビダン)は、スターダストプロモーションに所属する若手男性アーティスト集団です。

現在は超特急やM!LKなど10グループ・総勢68人が所属し、毎年「EBiDAN THE LIVE(エビライ)」などでグループの垣根を越えて活動しています。

この記事では、

  • EBiDANとは
  • 所属グループ一覧
  • 歴代全体曲
  • ユニット曲

を初心者向けにまとめました。

📖 あわせて読みたい: なぜ今、EBiDANに人が集まるのか。
M!LKのブレイク、超特急の東京ドーム、EBiDAN15周年。人気が広がる理由を、町中華の行列に例えて考察しました。

※この記事は、各ショップの最新価格や在庫を確認しやすいよう、

一部アフィリエイトリンク(広告)を利用しています。

目次

EBiDANとは?スターダスト所属の男性アーティスト集団

EBiDAN(恵比寿学園男子部)は、

スターダストプロモーションに所属する男性アーティスト集団です。

現在、デビュー組として超特急やM!LKなど10グループ、総勢68人が活動しています。

ライブや大型イベントでは、

グループの垣根を越えて一緒にパフォーマンスすることもあります。

「EBiDANって事務所なの?」
「スターダストとEBiDANってどういう関係?」
「超特急やM!LKもEBiDANなの?」

という方に向けて、関係を簡単に図にするとこんなイメージです。

スターダストプロモーション EBiDAN スタプラ 俳優 関係図

EBiDANは芸能事務所の名前ではなく、

スターダストプロモーションの中で活動する男性アーティスト集団です。

また、デビュー組のほかに研究生組織「EBiDAN NEXT」もあります。

※スターダスト所属の男性グループがすべてEBiDANというわけではありません。

▼EBiDAN公式サイトはこちら

https://ebidan.jp/

▼超特急とM!LKの関係や、

スターダスト内でのEBiDANの位置付けを

もっと詳しく知りたい方はこちら

【2026年最新】超特急の事務所スターダストとは?M!LKとの関係・EBiDANの仕組みを徹底解説 - はちこちゃんの日記

EBiDANの所属グループ一覧【2026年9月最新】

EBiDAN所属グループ早見表(公式サイト掲載順)
グループ名 人数 ファンネーム 結成年 特徴
超特急ちょうとっきゅう 9人 8号車(はちごうしゃ) 2011年 メインダンサー&バックボーカルグループ
M!LKミルク 5人 み!るきーず 2014年 何色にも染まる変幻自在な王道アイドル
SUPER★DRAGONスーパードラゴン(すぱどら) 9人 BLUE(ブルー) 2015年 9人組進化系ミクスチャーユニット
Sakurashimejiさくらしめじ 2人 きのこりあん 2014年 EBiDAN唯一のギターデュオ
ONE N' ONLYワンエンオンリー(ワンエン) 5人 SWAG(スワッグ) 2018年 Jatin Popで世界へ挑むグループ
原因は自分にある。げんいんはじぶんにある(げんじぶ) 7人 観測者(かんそくしゃ) 2019年 哲学的な世界観が魅力の7人組
BUDDiiSバディーズ 9人 バディ 2020年 作詞・振付も手がけるDIYグループ
ICExアイス 8人 COOLer(クーラー) 2023年 かわいさもかっこよさも魅せる「レトロトイポップ」
Lienelリエネル 6人 Lien(リアン) 2023年 等身大の“メロさ”と個性で魅せるメインボーカル&ダンスグループ
iiONDOイイオンド 8人 HiDAMARi(ヒダマリ) 2026年 EBiDAN15周年の公開オーディションから誕生した8人組

※掲載順はEBiDAN公式サイトに準拠しています。人数・情報は記事執筆時点のものです。スマホの方は表を横にスクロールできます。

 

現在は10グループが所属しています。

かつてはDISH//やPrizmaXなどもEBiDANの一員として活動していました。

PrizmaXには、現在俳優・アーティストとして活躍する森崎ウィンさん

も所属していました。

Prizmaxは2020年に解散、

DISH//は2022年のEBiDAN THE LIVEを持って

EBiDANから卒業しました。

なお、EBiDANを卒業しても、

スターダストプロモーションを退所するという意味ではありません。

DISH//もEBiDAN卒業後、

引き続きスターダストプロモーションに所属しています。

EBiDAN豆知識

・(豆知識①)実の兄弟が3組いる

超特急タクヤ(兄)・ONE N' ONLY NAOYA(弟)※草川兄弟

ONE N' ONLY HAYATO(兄)・BUDDiiS FUMIYA(弟)※高尾兄弟

BUDDiiS MORRIE(兄)・BUDDiiS SHOOT(弟)※森兄弟

・(豆知識②)名前被りが多い

タクヤ→超特急 タクヤ、BUDDiiS TAKUYA

ハヤト→M!LK 佐野隼斗、ONE N' ONLY HAYATO

シュンタ→M!LK 曽野舜太、Lienel 近藤駿太

シュウト→BUDDiiS SHOOT、Lienel 芳賀柊斗

リク→ICEx 志賀李玖、Lienel 森田璃空

コウキ→SUPER★DRAGON田中洸希、iiONDO 三村航輝

・(豆知識③)意外と地方出身者が多い

「恵比寿学園男子部」という名前なので、

最初は東京出身メンバーばかりなのかな?と思っていました。

でも実際には北海道から九州まで全国各地のメンバーが所属しています。

後で紹介する「西日本ユニット」が結成できるくらい、

地方出身メンバーも多いんです😊

・(豆知識④ ) 実は俳優として活躍するメンバーも多い!

EBiDANは2010年に「演劇集団」として活動をスタートした歴史もあり、

現在も音楽活動だけでなく、ドラマや映画、舞台など俳優として

活躍しているメンバーが多くいます。
「この人見たことある!」と思ったら、

実はEBiDANメンバーだったということも少なくありません。

例:

  • M!LK 佐野勇斗さん
  • 超特急 草川拓弥くん
  • 原因は自分にある。 杢代和人くん など

歴代全体曲一覧

まずは、2026年の最新曲「Yes! 東京」から紹介します!

・Yes! 東京(2026年)

youtu.be

読み方:イエス!とうきょう

EBiDAN15周年を記念して作られた楽曲。

振付は超特急「ガチ夢中!」の振付も担当した

アカネキカクの

akaneさん。

明るく軽快なメロディーと「俺に夢中な君が好き」という

アイドルオタクぶっ刺さりの歌詞が特徴のスルメ曲です。

MVは学園を舞台に、EBiDAN60人総出演なので、

スロー再生で楽しむのもあり・・・!

 

このブログでは、超特急をもっと好きになる“入口”を作っています🚄

・恋心

youtu.be

読み方:こいごころ

めちゃくちゃ好きな曲です!

私の葬式ではこれを流してほしいくらい好きな楽曲!笑

私が13年間応援してきた中でも、何度聴いても飽きない大好きな楽曲です。

切ない恋心を描いた歌詞と、優しく爽やかなメロディー、

そしてメンバー同士が息を合わせて踊る振付がぴったり重なっていて、

何度見ても引き込まれます。

・恋のding dong

読み方:こいのディンドン

曲中の「ハイハイハイハイハイハイハイハイ!」や

「おーれーの、○○!(推しの名前)」というにぎやかなコールが楽しい。

・Believe Yourself

読み方:ビリーブユアセルフ

さわやかなメロディーに、ちょっぴり切なくも前向きな歌詞が乗った楽曲。

・Summer Party(2017年)

読み方:サマーパーティー

DISH//の矢部昌暉くんが作詞作曲、

同じくDISH//の橘柊生くんがラップ詩を担当した曲です。

・New day! New wave!(2019年)

youtu.be

読み方:ニューデイニューウェーブ

新しい未来へ向かって仲間と一緒に進んでいく、明るく前向きな応援ソング。

・前略、道の上より(2023年)

youtu.be

読み方:ぜんりゃく、みちのうえより

1984年に発売された一世風靡セピアさんのカバー。

「ソイヤ!」というフレーズが印象的で男らしく力強いナンバー。

EBiDAN THE LIVE(エビライ)テーマソング

EBiDAN THE LIVE(エビライ)は2010年から毎年1回開催されていますが、

2023年以降はその年のエビライのテーマに合わせたソングが

制作されることが多いです。

次に紹介する3曲はそのテーマソングたちです。

・Stage of the Universe(2023年)

youtu.be

読み方:ステージオブユニバース

めちゃくちゃ好きな曲です!
それぞれのグループが星のように輝き、

ひとつにつながって未来へ進んでいくような歌詞が、エビライテーマ曲にぴったり。

壮大でキラキラした世界観も含めて、個人的に何度でも聴きたくなる一曲です。

・What's up,Voyagers!(2024年)

読み方:ワッツアップ,ボヤージャーズ!

・HOTEL NINE STAR(2025年)

youtu.be

読み方:ホテルナインスター

EBiDANは2025年時点では9グループ所属していたので、

タイトルの「NINE STAR」は、

当時所属していた9グループを表しているのではないかと感じています。

・好きだから走れ!!!!!!!(2025年)

youtu.be

読み方:すきだからはしれ

実はこの曲、ももいろクローバーZの「走れ!」から続く、
スターダストの“走れ曲”の系譜を受け継いだ楽曲です。

そして、EBiDANでもその想いや歴史を受け継ぎたいとアイデアを出したのが、
超特急のユーキくん。

爽やかな疾走感がEBiDANらしい一曲です。

ちなみに、超特急にも「走れ!!!!超特急」という“走れ曲”があります🚄

↑ 目次に戻る

EBiDAN黎明期のレア曲

EBiDAN初期には「Sparkling Adventure(スパークリングアドベンチャー)」

のような楽曲も存在しました。

2010年11月に開催された初回の「EBiDAN THE LIVE」で初披露され、

その後2010年12月には「恋のDingDong」との両A面シングルとして発売されています。

当時は現在のようなグループ体制ではなく、

EBiDAN全体で活動していた時代の楽曲です。

そのため、現在は情報や映像があまり残っておらず、

知る人ぞ知る一曲となっています。

超特急メンバーが参加しているユニット曲一覧

※EBiDANにはこのほかにもユニット曲があります。この記事では、超特急メンバーが参加している楽曲を中心に紹介します。

次に紹介する3曲は、

2023年に行われた企画「EBiDANドリームマッチ」から誕生しました。
グループの垣根を越えて結成されたドリームユニット候補の中から、

ファン投票で選ばれた上位2組+あみだくじで選ばれた1組に

オリジナル楽曲が制作され、

「EBiDAN THE LIVE UNIVERSE 2023」で披露されました。
それが「Run up!!!!!!」「青春〜珍道中〜」「Invader」の3曲です。

EBiDANドリームマッチ関連3組

・Run up!!!!!! [兄弟ユニット]

youtu.be

読み方:ランアップ[きょうだいユニット]

→超特急からはタクヤくんが参加

・青春〜珍道中〜 [西日本ユニット]

youtu.be

読み方:せいしゅんちんどうちゅう[にしにっぽんユニット]

西日本出身メンバーで結成されたユニット(超特急×M!LK)

超特急からはタカシくん(大阪)、マサヒロくん(山口)、ハルくん(熊本)

が参加しています。

ユーキくんはセリフで参加しているので、ぜひそこにも注目してみてください。

2025年4月20日Kアリーナ横浜で開催された「VS超特急」で

一夜限りの復活を果たしました。

・Invader [韓流好きユニット]

読み方:インベーダー[はんりゅうずきユニット]

→超特急からはカイくんが参加

・Sunset [OCTAVE]

https://youtu.be/pQLVuw8UHVc?si=H-KeNuxHzKE5dgYw

読み方:サンセット[オクターブ]

→超特急からはタカシくん、シューヤくんが参加

DAN!DAN!EBiDAN関連3組

ここで紹介する3曲は、

現在もテレビ東京系で放送中のEBiDANのレギュラー番組

「DAN!DAN!EBiDAN」から誕生し、

「EBiDAN THE LIVE UNIVERSE 2024」で披露されました。
それが「ラッキーあげるよ」「飛躍」「More Than Precious」の3曲です。

・ラッキーあげるよ(2024年)

→超特急からはシューヤくんが参加

・飛躍(2024年)

読み方:ひやく

→超特急からはタクヤくん、ハルくんが参加

・More Than Precious(2024年)

読み方:モアザンプレシャス

→超特急からはタカシくんが参加

・Resplandor[情熱アチチ♡恋泥棒](2025年)

youtu.be

読み方:レスプランドール[じょうねつあちち♡こいどろぼう]

→超特急からはリョウガくんが参加。

普段メインダンサーとしてマイクを持たないリョウガくんの

パフォーマンスは必見です!

・How Fool We Are(2025年)

読み方:ハウフールウィーアー

→超特急からはタカシくんが参加

To the Top of Top(2025年)

読み方:トゥザトップオブトップ(2025年)

→超特急からはカイくん、アロハくんが参加

EBiDANには珍しいゴリゴリのラップ曲!

LOVE 2000(2026年)

読み方:ラブニセン(2026年)

→超特急からはアロハくんが参加。

超特急・アロハくんとM!LK・山中柔太朗くんによる、

映画『純愛上等!』限定ユニット「鶴 and 亀」の楽曲。

hitomiさんが2000年にリリースした大ヒット曲「LOVE 2000」のカバーで、映画の主題歌として2026年1月に配信リリース。

EBiDAN THE LIVE 2026でも披露されました。

 

13年間応援してきた私の個人的おすすめ3曲

・恋心

・Stage of the Universe(2023年)

・青春〜珍道中〜 [西日本ユニット]

EBiDANには魅力的なグループがたくさんありますが、

この記事が超特急を知るきっかけになったら嬉しいです😊

↑ 目次に戻る

Yes! 東京で超特急が気になった方へ

「Yes! 東京を見て、超特急がちょっと気になった!」という方へ。
超特急は、9人組のメインダンサー&バックボーカルグループです。

「誰が誰なの?」という方は、まずはこちらの記事からどうぞ😊

【2026年最新】超特急メンバー9人まとめ|号車順・年齢・身長・MC並びを完全解説 - はちこちゃんの日記

【2026年最新】超特急メンバーカラー完全ガイド|9人の色・担当・由来を一覧で解説 - はちこちゃんの日記

この記事をきっかけに、超特急をもっと好きになってもらえたら嬉しいです!

 

私は「恋心」と「Stage of the Universe」が特に大好きです!
みなさんの好きなEBiDAN全体曲・ユニット曲も、ぜひXで教えてください😊

💡EBiDAN・超特急についてXでも発信しています。→ はちこちゃんのX

👉🏻@chou_hachiko05 

【2026年最新】超特急『ヒルナンデス!』出演一覧|シーズンレギュラー・歴代出演まとめ

超特急 ヒルナンデス出演まとめ

こんにちは!
8号車のはちこちゃんです。

超特急がこれまで出演したヒルナンデス!を

  • 放送日
  • 出演メンバー
  • コーナー
  • スタジオ・ロケ

とあわせて時系列でまとめました。

2026年の月曜シーズンレギュラー期間中は、毎週更新しています。

 

目次

最新ニュース(シーズンレギュラー決定)

2026年6月29日、超特急が日本テレビ系「ヒルナンデス!」

の月曜シーズンレギュラーに就任することが発表されました。

出演期間は2026年7月6日~8月31日までの毎週月曜日です。

初回となる7月6日は、

リョウガくん・ユーキくん・マサヒロくんの3人がスタジオ出演予定。

翌週以降は、スタジオ出演やロケ出演メンバーが随時発表されます。

いつからいつまで出演?

2026年7月6日(月)〜8月31日(月)

毎週月曜日にシーズンレギュラーとして出演します。

※出演メンバーは放送回ごとに異なります。

超特急シーズンレギュラーメンバー出演予定

2026年7月6日(月)

出演メンバー

リョウガ、ユーキ、マサヒロ

出演内容

・スタジオ生出演

・リョウガ、ユーキロケ企画

2026年7月13日(月)

出演メンバー

カイ、タクヤ

2026年7月20日(月)

出演メンバー:

ユーキ、シューヤ

2026年7月27日(月)

出演メンバー:

タカシ、マサヒロ、ハル

2026年8月3日(月)

出演メンバー:

カイ、アロハ

2026年8月10日(月)

出演メンバー:

タカシ、シューヤ

2026年8月17日(月)

出演メンバー:

カイ、ユーキ

2026年8月24日(月)

出演メンバー:

タカシ、マサヒロ

2026年8月31日(月)

出演メンバー:

カイ、ユーキ、タカシ

超特急過去のヒルナンデス出演一覧

2015年

2015年7月8日

出演メンバー

タクヤ

出演内容

ロケVTR「男だけで行っちゃうンデス!」前編出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/618710432585420801?s=20

 

2015年7月22日

出演メンバー

タクヤ

出演内容

ロケVTR「男だけで行っちゃうンデス!」後編出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/623783101395677184?s=20

 

2017年

2017年7月24日

出演メンバー

カイ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/889307528814665728?s=20

2017年7月31日

出演メンバー

ユーキ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/891899578680619008?s=20

2018年

2018年2月26日

出演メンバー

ユースケ

出演内容

ロケVTR「話題のバスツアー」前編出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/966900430956408832?s=20

2018年3月5日

出演メンバー

ユースケ

出演内容

ロケVTR「話題のバスツアー」後編出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/970267613761716225?s=20

2018年5月14日

出演メンバー

ユースケ

出演内容

ロケVTR「はとバスツアーin山梨」前編出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/993822827135385600?s=20

2018年5月21日

出演メンバー

ユースケ

出演内容

ロケVTR「はとバスツアーin山梨」後編出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/995890196947308550?s=20

2019年

2019年4月1日

出演メンバー

タクヤ、ユースケ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1112553896038170624?s=20

2019年6月17日

出演メンバー

ユーキ、タカシ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1140439363269980160?s=20

2019年7月31日

出演メンバー

カイ、タカシ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1156388562591313920?s=20

2019年8月16日

出演メンバー

タクヤ

出演内容

ロケVTR「3色ショッピング」出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1160747735424749569?s=20

2019年12月2日

出演メンバー

カイ、ユーキ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

超特急 OFFICIAL on X: "まもなく! #超特急 #ヒルナンデス! #カイ #ユーキ" / X

2020年

2020年4月1日

出演メンバー

カイ

出演内容

ロケVTR「着てほしいコーデ」前編出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1245123710442299394?s=20

2020年5月27日

出演メンバー

カイ

出演内容

ロケVTR「着てほしいコーデ」後編出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1265462728203726850?s=20

2022年

2022年11月21日

出演メンバー

ユーキ、タカシ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1594520976498253824?s=20

2024年

2024年4月10日

出演メンバー

タクヤ、NAOYA(ONE N' ONLY)  ※草川兄弟

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1777890190025175192?s=20

2024年5月7日

出演メンバー

リョウガ、ユーキ、アロハ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時のユーキくんの公式ポストはこちら

超特急ユーキ(むらちゃん) on X: "ヒルナンデスを観てくださりありがとうございました‼︎ もうヨルナンデス!!が🙏 @hirunandes_4ntv #ヒルナンデス #超特急" / X

2024年8月13日

出演メンバー

ユーキ、タカシ、アロハ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1823224833062342810?s=20

2024年10月31日

出演メンバー

ユーキ、タカシ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1851876187515293831?s=20

2025年

2025年5月6日

出演メンバー

リョウガ、ハル

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/1919621720149000275?s=20

2026年

2026年2月27日

出演メンバー

タカシ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/2027247834668696000?s=20

2026年3月18日

出演メンバー

ユーキ、シューヤ

出演内容

ロケVTR出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/2031594716307870051?s=20

2026年4月8日

出演メンバー

ユーキ、シューヤ

出演内容

ロケVTR出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/2031594716307870051?s=20

2026年5月13日

出演メンバー

ユーキ、タカシ

出演内容

スタジオ生出演

▼当時の超特急公式ポストはこちら

https://x.com/sd_bt/status/2054425961547133189?s=20

 

▼超特急メンバー紹介はこちら

【2026年最新】超特急メンバーカラー完全ガイド|9人の色・担当・由来を一覧で解説 - はちこちゃんの日記

▼初乗車ガイドはこちら

超特急 ライブ持ち物・参戦準備ガイド【2026年版】ペンライトの振り方からメンバーカラーまで - はちこちゃんの日記

▼超特急の音楽番組出演一覧はこちら

超特急の音楽番組出演歴を全まとめ!Mステ初出演から深夜番組時代までの歴史 - はちこちゃんの日記

▼超特急の記事一覧はこちら

サイトマップ - はちこちゃんの日記

 

更新について

この記事は、超特急の『ヒルナンデス!』出演情報を時系列でまとめています。

見落としている出演回や情報がありましたら、

ぜひコメントやXのリプライで教えていただけると嬉しいです😊

👉🏻はちこちゃんのXはこちら  @chou_hachiko05 

プライバシーポリシー